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ついこの前の、シュートゼロだった頃もそうだったんですが・・
代表でも同じような時が多いです。


まず・・
前田がラストパスを受けるタイミングについて。
①最初はあまりゴールに直結しない位置や、相手DFとしてはマークOK。
 という位置にいます。
②そんな状況なので、相手DFは大丈夫と判断して、パサーに目を移します。
③その瞬間、前田は空いてるスペースに走り込む。
④ここにパスが来てゴール!

というのが、前田の得点パターンなわけです。
なので、連携がとれていない代表では、①の時にパサーは、
「前田にパスは通しにくいな」と思って他の選択肢を選んでしまいます。
岡崎みたいにスペースに走り込む選手の方がパスが出しやすいのですが、
しかし、そういうシーンでも、前田がDFを引き連れておとりになっている為、
スペースが生まれているわけで・・

ただし!
俺が必ずゴールするから、パスだせ!!とういような意気込みは必要かとも思います。
とりあえず、明日の試合のゴールを期待してますよ~
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